管理不要、運用はプロへ
節税しながら、
宿泊収益も狙える。
700万円から始める
トレーラーハウス投資
投資額
700万円~
初年度に即時償却
50% 可能
減価償却
最短4年
想定利回り
8%
無料相談はこちら
税理士同席OK
法人税の重さに悩む経営者へ
利益は出た。
でも、税金で手残りが減って
いませんか?
- 今期も利益が出たが、このままでは法人税が重い
- 節税保険は規制が強まり、以前ほど使えなくなった
- 不動産投資は初期費用が大きく、管理も手間がかかる
- 太陽光は土地が必要で、FIT単価も年々下落している
利益1,000万円の実態
利益 1,000万円
手残り 620万円
税金 380万円
この税負担380万円を、
適切な対策で軽減できる可能性
があります。
2026年に注目される
「第三の節税資産」
トレーラーハウス投資とは
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低投資から
始められる700万円からのご購入で、投資効果が大きく出てきます。不動産投資の数分の一の初期費用で始められます。

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大きな
節税効果4年という短い償却期間で、初年度に購入額の約50%を一気に経費計上。節税スピードが圧倒的に速いのが強みです。

-
管理は全て
JTFにお任せマスターリース契約でJapan Trailer Factoryが運用代行。オーナー様は“ご購入するだけ”でその後の管理・運用の手間も必要ありません。

-
節税資産を、
自分でも使う購入したトレーラーハウスは、別荘や社員保養所、研修施設として自社利用も可能。節税対策と福利厚生の充実を両立できる、資産活用です。

管理・運営までJTFが一括対応
買うだけで始まる、
ほったらかし節税&運用
-

01トレーラーハウスを購入
700万〜1,400万円で導入可能。
車両扱いのため固定資産税がかからず、不動産投資より少ない資金から始められる
新しい節税・資産形成モデルです。 -

02減価償却は4年
初年度に購入額の最大50%を経費計上可能。
収益を得ながら、4年で償却完了を目指せます。 -

03JTFがマスターリース運用
全国への設置・管理までワンストップ対応。
ご購入後の運営はすべてJTFが行うため、手離れの良い運用が可能です。 -

04収益はオーナー様へ還元
マスターリース収益を定期的に受け取り可能。
“持っているだけ”で収益化を目指せる、効率的な資産運用を実現します。
POINT
トレーラーハウスは「車両」扱いなので、
固定資産税・不動産取得税がかかりません。
農地や市街化調整区域にも設置可能です。
※地域ごとに条件が異なる場合がありますが、設置場所の選定からJTFがサポートいたします。
節税シミュレーション
あなたの利益なら、
どのくらいの節税効果?
導入初年度は購入額の約50%の経費計上で、税金の軽減や還付が可能です。
-
利益1,000万円の場合
通常の法人税(概算):約380万円
購入金額(例)
約800万円
初年度の経費
約400万円
手残り増加分
156万円
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利益3,000万円の場合
通常の法人税(概算):約1,140万円
購入金額(例)
約1,400万円
初年度の経費
約700万円
手残り増加分
273万円
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利益5,000万円の場合
通常の法人税(概算):約1,900万円
購入金額(例)
約2,600万円
(複数台)初年度の経費
約1,300万円
手残り増加分
507万円
※ 上記は概算値です。実際の節税効果は法人税率・購入金額・設置条件により異なります。詳細は無料個別相談にてご確認ください。
不動産・太陽光・節税保険との違い
他の節税・資産運用手段と比べてみると、
一目瞭然です
JTF
トレーラー
ハウス
一般不動産
太陽光発電
節税型保険
初期投資
700万〜
1,400万
数千万〜億
1,500〜
2,000万
月払い可
初年度の経費
◎ 最大50%一括
△ 少額(分散)
△ 中〜大
△ 上限あり
固定資産税
◎ なし
(車両扱い)※
✕ あり
✕ あり
◎ なし
収益性
◎ マスターリース
◎ 家賃収入
◎ 売電収入
✕ なし
管理の手間
◎ なし
✕ 大
△ 小〜中
○ ほぼなし
自己利用
◎ 可
保養所・別荘など、お好きな
ようにご利用できます。
◎ 可
✕ 不可
✕ 不可
※車両扱いとなるかは地域によって異なる場合もあります。
商品ラインナップ
あなたの用途に合わせて選べる4モデル
利益規模別の活用イメージ
導入ケーススタディ
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Case 1建設会社 代表 A様
年収
3,000万円
節税効果
約273万円
法人の余剰利益を節税に活用。トレーラーハウスを社員の保養所として設置し、マスターリースで収益も確保。
初期投資:約1,400万円/運用方法:社員保養所+空き時期はマスターリースで宿泊収益化/出口方針:償却完了後も保養所として運用継続予定 -
Case 2IT系法人 代表 B様
年収
1,500万円
節税効果
約156万円
農地を活用してグランピング施設として設置。空き地の有効活用と節税を同時に実現。
初期投資:約800万円/運用方法:グランピング施設としてOTA掲載・マスターリース運用/出口方針:稼働実績を付けたうえで売却 or 移設を検討 -
Case 3医療法人 理事長 C様
年収
5,000万円
節税効果
約507万円
高い所得税率に悩んでいた医師がサウナモデルを複数台導入。リゾート施設として運用中。
初期投資:約2,600万円(複数台)/運用方法:サウナ付きリゾート施設としてマスターリース運用/出口方針:運用継続を予定。将来的な自社利用転用も視野
手間ひまかけず、運用できる
JTFがワンストップで運用。
現地に行く必要もありません。
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オーナー
(あなた)- トレーラーハウスを購入
- マスターリース契約を締結
- 収益を定期的に受け取る
- 減価償却を経費計上
- (4〜5年後に売却・出口)
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ジャパン
トレーラーファクトリー- 製造・設置・運用までを一括担当
- 全国施設へのマッチング
- テナント管理・メンテナンス
- 収益をオーナーに還元
- 税務上の資料提供サポート
-
宿泊・
施設利用者- グランピング
- 宿泊施設
- カフェ・店舗
- サウナ利用
- など
POINT
設置方法と場所を正しく選択すれば、節税は税務上も認められます。
JTFは税務上有効な設置条件を熟知しており、安全に節税かつ高い収益を確保できるノウハウがあります。
4年後も、資産として選択肢が続く
出口戦略:償却後の4つの選択肢
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出口戦略①
運用継続
償却後もそのまま宿泊施設として運用を継続し、収益を得られます。
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出口戦略②
稼働実績付きで売却
単なる中古ではなく、稼働・収益履歴のある資産として売却。動産のため不動産より柔軟に取引できます。
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出口戦略③
移設・再運用
需要や立地条件の変化に合わせて、別エリアへ移設して再活用することも可能です。
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出口戦略④
自社利用へ転用
保養所・研修施設・福利厚生施設として、自社利用に切り替えることもできます。
注意点
リスクも正直にお伝えします
JTFは、デメリットも包み隠さずお伝えします。
それが長期的なパートナーシップの基盤だと考えています。
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設置方法・場所のリスク
トレーラーハウスが「建物」として認定されてしまうと、節税効果が認められない場合があります。
JTFは税務上有効な設置要件と地域を熟知しており、適切な設置方法を徹底管理しています。 -
納品まで3〜6ヶ月程度
受注から納品まで3〜6ヶ月程度かかります。今期の節税に間に合わせるためには、早めのご相談をお勧めします。
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中古市場がまだ小さい
出口(売却)の際、中古トレーラーハウスの市場はまだ形成途上にあります。流動性は一般不動産より低い点はご認識ください。JFTでは需要や活用方法に応じて売却・再利用・運用継続など、状況に合わてご提案いたします。
よくあるご質問
- 税務署に否認されないか不安です
- トレーラーハウスが「車両」として扱われるためには、常時移動できる状態であることが必要です。JTFはこの要件を全案件で徹底管理しており、税務上のリスクを最小化しています。
※地域によって差がありますが、私たちは税制で優遇される地域も熟知しています。安心してお任せください。
- 運用管理は具体的に何を任せられますか?
- OTA登録・予約受付、清掃・鍵管理・宿泊者対応、価格調整・レビュー改善、メンテナンス・稼働率改善まで、運用に関わる業務を一括で代行します。
- 設置場所に制約はありますか?農地でも大丈夫ですか?
- 需要エリア・法規制・景観・アクセス等を踏まえてご提案します。
農地・市街化調整区域への設置には条件がある場合がありますが、JTFが候補地の選定からサポートします。
- 4〜5年後の出口はどうなりますか?
- 償却後も宿泊施設として運用継続が可能です。動産のため売却もでき、稼働実績のある資産として買い手がつきやすい傾向があります。
移設して別エリアで再運用する選択肢もあります。
- 税理士が反対しそうで…
- 税理士同席での無料個別相談も承っています。
税務上の根拠資料もご提供しますので、顧問税理士の方に一緒にご確認いただける環境を整えています。
50年の建築ノウハウと国内製造
なぜJapan Trailer Factoryなのか
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50年の建築ノウハウ
母体企業・信託ホーム株式会社は北海道で50年以上の建築実績。
安全性・品質へのこだわりが違います。 -

厳しい環境で鍛えられた北海道品質
零下20℃の厳冬で50年以上鍛えられた断熱・耐久設計。どんな環境に設置しても「快適に使える」品質は、北海道の自然が保証しています。
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国内自社製造
多くの企業が外部委託に依存するなか、JTFは自社工場で製造。
設計自由度が高く、CADによる事前シミュレーションも可能です。 -

設置から運用まで完全一貫
製造から設置、許認可申請、運用まで一社で完結。複数業者とのやり取りが不要になり、スムーズかつ安心感のある導入・運用を実現します。








